麻雀も遊べる!気仙沼市唯一のネットカフェ「メディアカフェティモーネ」 メディアカフェティモーネ
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修羅の門(しゅらのもん)
巻数
31 完結
棚番号
28
作者
川原 正敏
千年不敗を誇る古武術・陸奥圓明流の使い手である陸奥九十九は、「神武館をぶったおしてこい」という祖父の言葉により上京し、実戦空手の総本山である神武館の本部道場へと向かおうとする。その途中道に迷い、偶然通り掛かった神武館館長の孫娘・龍造寺舞子に声をかけ道場へと案内してもらう。
九十九が道場へと到着すると、そこでは道場破りの毅波秀明が看板を持ち帰ろうとしていた。実力差を痛感しながらも武門の娘として毅波と戦おうとする舞子を下がらせ、九十九は毅波と戦い勝利する。そしてその場に現れた神武館館長龍造寺徹心に祖父の手紙を渡してその意を伝え、道場に居候を始める。